時短父さんの投資生活

日米の高配当株・連続増配株などへ投資して、経済的な自由を手に入れること、配当金で生活することを目標にしています。3児の父で、2020年末まで時短勤務で働いていました。またいつか時短に戻りたい。

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市場関係

こんにちは。時短父さんです。3連休明けの米国株は、主要株価指数が大きく上昇してスタートしました。ダウ平均株価は前日比2.15%高、S&P500指数は同2.45%高、ナスダック総合指数は同2.51%高でした。S&P500指数は構成する全てのセクターで上昇。特にエネルギーが5%高と指
『お金が戻ってきてくれました。それよりも大事なこと。』の画像

こんにちは。時短父さんです。昨日のOxfordクラブからの無料メルマガは、マーク・リクテンフェルド氏による記事でした。タイトルは『【歴史から見る】弱気相場はいつまで続くのか?』というもの。ご存知のように、主要株価指数であるS&P500は年初来で(ほぼ直近高値から)20
『過去の弱気相場は平均9ヶ月間?』の画像

こんにちは。時短父さんです。16日の米国株は、前日の反発分を帳消しにしても足らないほどの下げとなりました。ダウ平均株価は前日比2.42%安で3万ドル割れ、S&P500指数は同3.25%安、ナスダック総合指数は4.08%安となり、年初来の最安値です。米FRBの利上げに続き、スイス
『きっと諦めも大事だと思う』の画像

こんにちは。時短父さんです。米連邦準備制度理事会(FRB)は、14-15日に行われた連邦公開市場委員会(FOMC)で、0.75%(75bp)の利上げを決定しました。これまでは25bp毎でしたよね。今回は少し前までは50bpが有力だったのに、75bpという大幅利上げが決定されました。これ
『FRBの0.75%利上げ決定で、株高。資産は減少。何で?』の画像

こんにちは。時短父さんです。週明けの米国株は、先週発表された消費者物価指数の予想を上回る上昇により、利上げペースが早まるとの懸念から、株価が大きく下落しました。ダウ平均株価は先週末比2.79%安、S&P500指数は同3.88%安、ナスダック総合指数は同4.68%安でした。やは
『米国株投資家の皆さん、総悲観になっていませんか?』の画像

こんにちは。時短父さんです。米国でのインフレ加速が止まりません。昨夜発表された5月の消費者物価指数(CPI)は、予想が前年同月比+8.3%に対し、結果は+8.6%でした。何故か食品とエネルギーを除いてしまうコアCPIについては、予想が同+5.9%に対し、結果は+6.0%でした。
『インフレ加速で「現金はゴミ」に。株式もゴミに?』の画像

こんにちは。時短父さんです。6月最初の取引となった1日の米国株は、長期金利の上昇などを受けて、主要3指数は続落しました。ダウ平均株価は前日比0.54%安、S&P500指数は同0.74%安、ナスダック総合指数は同0.75%安でした。昨日もお伝えしましたが、6月は株安で終わるケースが

こんにちは。時短父さんです。今日から6月ですね。またジメジメとした季節がやってくるかと思うと、少し嫌な気分になります。さて5月の米国株は乱高下が凄まじかったですね。一時は弱気相場入りか?と言われていたのに、先週は一気に8%高。結局、ダウ平均やS&P500は横ばいで
『6月は米国株にとってどんな月か?』の画像

こんにちは。時短父さんです。今週はこれまでと打って変わって、上げ相場となりましたね。先週末比でS&P500とダウ平均は6%高となり、ナスダックも7%弱上昇しました。ブルームバーグによると、「米国株を中心に世界の株式ファンドへの資金流入が増えており、流入額は過去10
『バリュー株は「買われ過ぎ」?それでも私は買い続ける!』の画像

こんにちは。時短父さんです。18日の米国株は前日の上昇分を帳消しにても足らないのか?というほどに下落しました。ダウ平均は1,000ドルを超える下落で、前日比3.57%安、ナスダック総合指数は4.73%安、S&P500指数は4.04%安でした。きっとヒートマップは焼け野原なんだろう
『この株安はいつまで続く?1日で93万円溶かす、、。』の画像

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