時短父さんの投資生活

日米の高配当株・連続増配株などへ投資して、経済的な自由を手に入れること、配当金で生活することを目標にしています。3児の父で、2020年末まで時短勤務で働いていました。またいつか時短に戻りたい。

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仕事論

こんにちは。時短父さんです。地方の人にはなかなか理解されないと思いますが、首都圏の通勤事情は深刻です。不動産仲介業「アットホーム」の調査によれば、首都圏に住む20代〜30代の一人暮らしの平均通勤時間は47分でした。政府の調査でも、東京都在住者の通勤時間は43.8分

こんにちは。時短父さんです。短時間勤務制度(勤務時間の短縮措置)は、3歳未満の子を持つ従業員が仕事と育児の両立をしやすいものにするため、通常より短い勤務時間で働ける制度です(介護事由でも可)。厚生労働省が平成22年に導入し、101名以上の従業員を抱える企業は、

こんにちは。時短父さんです。どこの職場にも自分と気の合わない同僚はいるものです。しかし、気が合わないならまだしも、執拗に敵意むき出しで、仕事上の難癖を付けてくる場合は、注意が必要です。そういう人は周囲から嫌われていることを知らないので、よりエスカレートし
『職場に嫌な同僚がいて精神をやられる前にできること』の画像

こんにちは。時短父さんです。政府は22日の未来投資会議にて、継続雇用年齢を現行の65歳から70歳へと引き上げる方針を表明しました。関連法の改正により、定年を70歳にしたり、再雇用にて70歳まで継続雇用を可能にしたりします。高齢者を雇用しやすくすることで、人手不足の

こんにちは。時短父さんです。 独立行政法人 労働政策研究・研修機構が発表している長期労働統計によると、2017年の所定内給与における男女の差は89,400円でした。これは男性の賃金を100とすると、女性のそれは73.4です。男女間の賃金格差は社会または家庭における女性の発
『時短勤務は男女賃金格差を解消するか?』の画像

こんにちは。時短父さんです。 企業に一定期間勤めていると、管理職になるか、一般職のままで行くか、の選択に迫られます。入社同期の動向が気になるところでもあります。入社以来の大きな決断(人生の選択)になるわけですが、周りに流されてしまうことだけは避けたいもの

こんにちは。時短父さんです。 このブログを見て頂いている方の多くは、株式投資に興味をお持ちの会社勤めの方々でしょうか。会社勤めは本当に大変ですよね。会社からタスクが与えられ、それをこなすのに精一杯という人もいると思います。勤務時間内で終わらせるよう努めて

 こんにちは。時短父さんです。  労働は必要悪だと考えています。時短父さん含めて、一般のサラリーマンは毎日の生活を維持させるために、自分の体と時間を資本として企業に提供しています。その見返りに給料を受け取るわけです。当たり前のことですが、仕事をして給料をも

こんにちは。時短父さんです。 世の中、女性の活躍推進や男性の育児参加が叫ばれていますが、時短父さんは時短勤務こそがそれらを実現するより良い方法であると考えています(だから時短父さんなのですが)。今回はパパが時短勤務を取得することについて、考えてみたいと思

   こんにちは。時短父さんです。        資産を最大化させるためには、「収入を増やし」、「支出を減らし」、「運用で増やす」とよく言われます。確かにその通りで、収入を増やすことと、支出を減らすことで、手元資金を最大化し、それを運用することで資産を最

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