時短父さんの投資生活

日米の高配当株・連続増配株などへ投資して、経済的な自由を手に入れること、配当金で生活することを目標にしています。3児の父で、2020年末まで時短勤務で働いていました。またいつか時短に戻りたい。

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銘柄分析

こんにちは。時短父さんです。月曜日のOxfordクラブからのメルマガは、チーフ・インカム・ストラテジストのマーク・リクテンフェルドさんの高配当株分析でした。本当に高配当利回りの銘柄でした。エクソン・モービル?違います。AT&T?メーシーズ?違います。ノルディック・
『【高配当株】ノルディック・アメリカン・タンカーズへの評価は妥当です』の画像

こんにちは。時短父さんです。株高の勢いが止まりませんね。S&P500とナスダック総合は5日連続で最高値を更新しました。アップルやマイクロソフトなどハイテク銘柄が市場をけん引しているそうです。コロナショックの底値からは、S&P500で55%上昇、ナスダック総合では69%も上昇
『【朗報】iFree S&P500インデックスが半年ぶりに14000円台を回復!』の画像

こんにちは。時短父さんです。独立系投信直販・運用会社のセゾン投信は、7月5日新たなサービスを始めました。それは定額換金サービス『セゾン定期便』です。投資信託での運用といえば、定期積立が一般的な考えでしたし、今でもそうでしょう。定額換金サービスとは、簡単に言
『【セゾン投信】定額「換金」サービス『セゾン定期便』の真の意味』の画像

こんにちは。時短父さんです。ウォーレン・バフェット氏が率いる投資・保険会社バークシャーハサウェイは5日、米エネルギー企業ドミニオン・エナジー(BRKB)の天然ガス事業とエネルギー保管事業の一部を買収すると発表しました。正確にはバークシャーハサウェイが買収するの
『【BRKB】バークシャーハサウェイがドミニオンのエネルギー事業を買収するよ』の画像

こんにちは。時短父さんです。数ある連続増配株のなかで最も長期間に渡りそれを維持している米国企業があります。米国株投資家ならもうご存知かと思いますが、アメリカン・ステーツ・ウォーター(AWR)という会社です。その連続増配年数は、実に65年に及びます。同社は、カリ
『【AWR】アメリカン・ステーツ・ウォーターは何故連続増配が可能なのか?』の画像

こんにちは。時短父さんです。今朝、ニュース『モーニングサテライト』を観ていたら、先週1週間の日本株騰落率ランキングをやっていました。セクター別の下落率1位が「不動産」で、何故だろう?と疑問に思っていました。しかしその後の個別株ランキングではっきりしました。1
『手放して良かった!パーク24が無配を発表』の画像

こんにちは。時短父さんです。コングロマリットと呼ばれる複合企業体が、米国企業には多数存在します。複合企業とは直接の関係を持たない多岐に渡る業種・業界へ参入する企業体のことです。例えば、スリーエム(MMM)です。文具のポストイットは有名ですが、その粘着技術は様
『【資本財株】キャッシュフローで見る3Mとハネウェルの優位性』の画像

こんにちは。時短父さんです。米医薬ベンチャー企業のモデルナ(MRNA)は、新型コロナウィルスへのワクチン開発において、同社が開発し、同米国当局が主導して初期治験を行っていたワクチン(mRNA-1273)で、有効な結果が出たと発表しました。治験では18歳~55歳の治験患者
『【朗報】新型コロナワクチン開発でモデルナ株が急騰!!』の画像

こんにちは。時短父さんです。キャッシュフローは企業が経済活動を行う上で、欠かすことのできない要素の一つです。一般の多くの人は、企業業績といえば売上高や利益に注目します。確かにこれらも企業の実態をチェックする上では大切な項目です。企業が着実に成長しているの
『【米国株】ビザ・マスターカード・アメックスのキャッシュフロー比較』の画像

こんにちは。時短父さんです。たばこ株はインカム投資家にとって、根強い支持のある銘柄です。それは何といっても魅力的な配当利回りです。たばこ株は、消費者の健康志向や当局からの規制により常に逆風が吹いており、一般的な投資家からは人気のない投資先です。そのため株
『【高配当株】フィリップ・モリスとアルトリアのキャッシュフロー比較』の画像

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