時短父さんの投資生活

日米の高配当株・連続増配株などへ投資して、経済的な自由を手に入れること、配当金で生活することを目標にしています。3児の父で、現在時短勤務で働いています。

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銘柄分析

こんにちは。時短父さんです。日本たばこ産業(JT)は、10月の国内紙巻きたばこの販売実績を発表しました。内容はまちまちでした。販売数量は58億本で、前年同月比18.4%増加しました。10月は大幅増加しましたが、前月比では14.7%の減少となりました。消費増税前の駆け込み需
『【JT】10月の国内紙巻たばこの販売は前年比で大幅に増加したよ!』の画像

こんにちは。時短父さんです。連続増配株の銘柄分析を続けています。今日はエマソン・エレクトリック(EMR)です。同社は一言で言うならば、複合企業。スリーエムみたいに、様々な分野で事業を行うコングロマリットです。創業は1890年で、米ミズーリ州に本拠を置いています。
『【EMR】エマソン・エレクトリックは64年目の連続増配へ』の画像

こんにちは。時短父さんです。ここ最近何度か連続増配年数50年以上、いわゆる「配当王」の銘柄分析を行ってきました。今回は多角的メーカーであり、「配当王」でもある、ドーバー(Dover Corporation)について、その業績やキャッシュフロー、配当についてお伝えしようと思い
『【DOV】「配当王」ドーバーの連続増配は続くのか?』の画像

こんにちは。時短父さんです。レオス・キャピタルワークスが10月より運用を開始した「ひふみワールド」の初の運用レポートが発行されました。ひふみ投信とどう違うのかなど気になっている方もいると思いますので、その内容をご紹介したいと思います。そもそも「ひふみワール
『【ひふみワールド】設定来初の運用レポートが発行!注目の組入れ銘柄は?』の画像

こんにちは。時短父さんです。毎月、ひふみ投信の海外株比率を追っています。10月分の運用レポート「ひふみのあゆみ」が発行されたので、早速確認してみました。資産比率は、国内株式が85.0%(前月比1.2ポイント増加)、海外株式は12.0%(同1.9ポイント減少)、現金等は3.0
『【ひふみ投信】国内株好調で10月の海外株比率は減少する』の画像

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