時短父さんの投資生活

日米の高配当株・連続増配株などへ投資して、経済的な自由を手に入れること、配当金で生活することを目標にしています。3児の父で、2020年末まで時短勤務で働いていました。またいつか時短に戻りたい。

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投資哲学・ルール

こんにちは。時短父さんです。3連休明けの米国株は、主要株価指数が大きく上昇してスタートしました。ダウ平均株価は前日比2.15%高、S&P500指数は同2.45%高、ナスダック総合指数は同2.51%高でした。S&P500指数は構成する全てのセクターで上昇。特にエネルギーが5%高と指
『お金が戻ってきてくれました。それよりも大事なこと。』の画像

こんにちは。時短父さんです。16日の米国株は、前日の反発分を帳消しにしても足らないほどの下げとなりました。ダウ平均株価は前日比2.42%安で3万ドル割れ、S&P500指数は同3.25%安、ナスダック総合指数は4.08%安となり、年初来の最安値です。米FRBの利上げに続き、スイス
『きっと諦めも大事だと思う』の画像

こんにちは。時短父さんです。インフレが進んでいますね(日曜の朝から硬い話ですみません、、)。難しい仕組みは私も良く分かりませんが、インフレはモノ・サービスの価格が上昇することです。ガソリン価格、電気・ガス代、カップ麺、ビール。様々なモノの値段が上がってい
『「株式投資」は個人が出来るインフレ対策』の画像

こんにちは。時短父さんです。24日の米国株は、スナップチャットを運営するスナップが業績見通しを引き下げたことで、同社株が40%安となり、それにつられてハイテク株の売りが加速。主要株価指数のS&P500は前日比0.81%安、ナスダック総合指数は同2.35%安となりました。ま
『円高・株安でも、資産額は微増の不思議。やるべきことは変わらない。』の画像

こんにちは。時短父さんです。個人投資家、とりわけインデックス・投資家の間でよく読まれていると聞いていた『敗者のゲーム』(チャールズ・エリス著)を読みました。この本には、機関投資家や高度人材の集中、インターネットの普及によって、株式投資で勝つことが難しくな
『『敗者のゲーム』から得た投資のヒント』の画像

こんにちは。時短父さんです。週明けの米国株も下げてしまいましたね。ダウ平均株価は前日比1.99%安、ナスダック総合指数は同4.29%安、S&P500指数は同3.20%安でした。主要3指数は年初来最安値だそうです。S&P500のヒートマップを見て下さい。生活必需品セクター以外は全て
『株式市場のFIREを潜り抜けてこそ、FIREに到達できる!(と思う)』の画像

こんにちは。時短父さんです。投資界隈の方だけでなく、一般庶民にも円安、円安、円安、そして物価高の影響が及び始めています。ガソリン価格(やっと少し下がった?)に、マクドナルドのハンバーガー、KFCのチキン、電気ガス代などなど、、私たちの財布からお金がどんどん逃
『円安だから米国株投資を止めるべき?』の画像

こんにちは。時短父さんです。私、現在米国株の高配当株や連続増配株の個別銘柄を12銘柄保有しています。まぁ、他に日本株1銘柄、米国株ETFを4銘柄ありますけど。個別株に関しては以前はあと3銘柄多く持っていました。だから、15銘柄あったってことですね。手放したのは、IBM

こんにちは。時短父さんです。昨日、自宅の庭の一角に作っている小さな畑に、先週ホームセンターで買ってきた野菜の苗を植えました。いわゆる家庭菜園ってやつです。植えた苗は、定番のミニトマト、大玉トマト、長ナス、キュウリです。子供がいるんで、夏に向けてトマトがた
『家庭菜園と株式投資』の画像

こんにちは。時短父さんです。突然ですが、保有していたIBM(IBM)株を全部(といっても、たった30株ですが)売却しました。NISA口座で持っていたので、ちょっともったいない気もしたのですが、全部手放しました。売却益?ほとんどありません(損はしていないはず、たぶん)
『IBMを全売却!ポートフォリオを整理しました。』の画像

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