こんにちは。時短父さんです。

現在、配当管理アプリ上の年間配当金額(税引き後)は192万円となっています。

これらの銘柄を1年間保有し続けたら、これだけ貰えそうですよというだけで、確実にこれが手に入る訳ではないものの、ある程度の目安にはなります。

【2026年5月末時点】
配当管理アプリ20260531
 
去年の7月はこの表示が140万円だったので、1年未満のうちに約52万円増やしたことになりますね。

【2025年7月初旬時点】
配当管理アプリ20250706

え、マジ?結構すごくない?

既に何度もブログで書いているように、今年の年間目標は税引き後1万3千ドルですが、この配当管理アプリ上の金額でもある程度の目安を持っておきたいと思っています。

それが2026年末までに200万円にするです。

今が192万円なので、あと8万円です。だから、そんなに難しいことはないと思います。ただ買い増す銘柄の利回りによっては、同じ金額を投資しても、届かない可能性があるので、ちょっとここは利回り高めの銘柄を多めに買っていくことになると思います。

もしこれが達成できたら、その次は2027年末に240万円でしょう。そう、月間20万円という一つのラインを超えます。現在の為替レートだと1万5千ドル程度ですかね。

できなくはない中期目標(計画)かと思っています。

で、、現時点で考えている最終目標(長期計画)では、時短父さんが50歳になる年、つまり2033年末までに400万円まで引き上げることです。

2026年⇒2027年で40万円増やす計画ですが、これを7年間続けたら、2033年には一応480万円になります。できなくはなそう。当たり前ですが、年間480万円は月間40万円です。

少し控えめに見積もって、2028年からは30万円ずつ増やす計画としたら、2033年には420万円(月間35万円)です。これくらいでもいいかなと思います。

為替の影響とかもあると思うので、そう簡単には行かないかな、、。なので、7年後に400万円。これが長期計画ですかね。

そうしたら、だいぶリタイアに向けてのキャッシュマシーンとしてはほぼ完成と思っていいでしょうか。

時短父さんが50歳の時、一番上の子は20歳、一番下の子が16歳です。実際にリタイアできるかは、支出面との兼ね合いで決めますが、大学用の資金は用意できているし、できそうじゃね?って感じです。

あとはインフレがどうなっているかですね、、。心配してもキリがないですが、できることなら、早めに配当金生活に移ってみたい。そう思っています。


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