こんにちは。時短父さんです。
今月はジョンソン&ジョンソン(JNJ)、プロクター&ギャンブル(PG)、コストコ・ホールセール(COST)などが次回四半期配当での増配を発表する月のようです。
ジョンソン&ジョンソンの前期までの配当単価は1.30ドルでした。
前年の増配率は4.8%増(0.06ドル増)。直近10年間の平均増配率は5.7%となっており、控えめに5%増配だと見積もった場合は、0.07ドル増の1.37ドルが単価になりそうです。

プロクター&ギャンブル(PG)の前期までの四半期配当単価は1.0568ドルでした。
前年の増配率は5.0%増(0.0503ドル増)。直近10年間の平均増配率は4.8%となっており、控えめに4%増配だと見積もった場合は、0.0422ドル増の1.0990ドルが単価になりそうです。

コストコ・ホールセール(COST)の前期までの四半期配当単価は1.30ドルでした。
前年の増配率は12.1%増(0.14ドル増)。直近10年間の平均増配率は12.5%となっており、控えめに12%増配だと見積もった場合は、0.16ドル増の1.46ドルが単価になりそうです。

アップル(AAPL)も増配発表の予定月です。アップルの前期までの四半期配当単価は0.26ドルでした。
前年の増配率は4.0%増(0.01ドル増)。直近10年間の平均増配率は7.2%でありものの、直近4年間は0.01ドルの増配に留まっており、今回もそうなる見込みが高いです。
従って今回は0.27ドル(3.8%増)だと思います。

またIBM(IBM)も増配発表の予定月です。IBMの前期までの四半期配当単価は1.68ドルでした。
前年の増配率は0.6%増(0.01ドル増)。直近10年間の平均増配率は2.6%でありものの、アップル同様に直近6年間は0.01ドルの増配に留まっており、今回もそうなる見込みが高いです。
従って今回は1.69ドル(0.6%増)でしょう。

主だった銘柄ではこんなところでしょう。
実際の発表が待ち遠しいですね。
楽しい投資生活を。

にほんブログ村
今月はジョンソン&ジョンソン(JNJ)、プロクター&ギャンブル(PG)、コストコ・ホールセール(COST)などが次回四半期配当での増配を発表する月のようです。
ジョンソン&ジョンソンの前期までの配当単価は1.30ドルでした。
前年の増配率は4.8%増(0.06ドル増)。直近10年間の平均増配率は5.7%となっており、控えめに5%増配だと見積もった場合は、0.07ドル増の1.37ドルが単価になりそうです。

プロクター&ギャンブル(PG)の前期までの四半期配当単価は1.0568ドルでした。
前年の増配率は5.0%増(0.0503ドル増)。直近10年間の平均増配率は4.8%となっており、控えめに4%増配だと見積もった場合は、0.0422ドル増の1.0990ドルが単価になりそうです。

コストコ・ホールセール(COST)の前期までの四半期配当単価は1.30ドルでした。
前年の増配率は12.1%増(0.14ドル増)。直近10年間の平均増配率は12.5%となっており、控えめに12%増配だと見積もった場合は、0.16ドル増の1.46ドルが単価になりそうです。

アップル(AAPL)も増配発表の予定月です。アップルの前期までの四半期配当単価は0.26ドルでした。
前年の増配率は4.0%増(0.01ドル増)。直近10年間の平均増配率は7.2%でありものの、直近4年間は0.01ドルの増配に留まっており、今回もそうなる見込みが高いです。
従って今回は0.27ドル(3.8%増)だと思います。

またIBM(IBM)も増配発表の予定月です。IBMの前期までの四半期配当単価は1.68ドルでした。
前年の増配率は0.6%増(0.01ドル増)。直近10年間の平均増配率は2.6%でありものの、アップル同様に直近6年間は0.01ドルの増配に留まっており、今回もそうなる見込みが高いです。
従って今回は1.69ドル(0.6%増)でしょう。

主だった銘柄ではこんなところでしょう。
実際の発表が待ち遠しいですね。
楽しい投資生活を。
にほんブログ村

コメント