こんにちは。時短父さんです。

昨日、シェブロン(CVX)マイクロソフト(MSFT)エクソン・モービル(XOM)から配当の入金がありました。

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シェブロンから123.88ドル、マイクロソフトからは増配が反映して25.47ドル、エクソン・モービルからも同様に増配分が反映して147.75ドルでした。合計で297.10ドルの入金を受けました。

いくらかまとまった金額となりましたね。300ドル近くとなると、円換算で45,000円くらいですか。2労働日くらいの日給に相当するのでしょうか。配当金の力を感じます。

さて、この297.10ドルが今年の節目を超える大きな297.10ドルとなったようです。

そう。

年間での受取配当金が10,000ドルを超えました――――!!!
ヾ(´ω`=´ω`)ノ ワーイ♪
ヾ(´ω`=´ω`)ノ ワーイ♪
ヾ(´ω`=´ω`)ノ ワーイ♪


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年間での受取配当金10,000ドルというのは、時短父さんの今年の目標の一つでした。これを年末を目の前にして達成したのです。

米国株からの配当を初めて受け取ったのが2018年。そこから8年掛かりました。

早かったのか、遅かったのかは分かりません。この8年間で無配転落の銘柄や大幅減配の銘柄も経験しつつも、負けじと毎月株を買い続けました。受け取った配当も全て買い増しに充てました。

利回りを重視した投資でやや負い目を感じることもありましたが、一つの大台に到達できたことは、自分の継続的な行動の結果だと思っています。

資産で1億円作ることも大変ですが、受取配当金で年間1万ドル作ることも結構大変なんですよ(笑)


尚、まだ12月は終わっていません。現時点で10,153.89ドルです。

この後にバンガードのETFやコカ・コーラ(KO)マクドナルド(MCD)クラフト・ハインツ(KHC)からの入金が控えていますので、、まだ数百ドルの上積みが期待できます。

最終的な結果は年末にお伝えしますね!楽しみだ!

楽しい投資生活を。
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追伸:明日は私がベストバイストック2025を担当します。そちらもお楽しみに!

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マーク リクテンフェルド
APJ Media
2021-11-26