こんにちは。時短父さんです。
投資信託を除く保有株の評価損益率を更新しました。
黄色の行は旧・新NISAでの保有分です。特定口座との重複している銘柄もいくつかありますが、口座毎に評価損益率を計算しました。
すべてドルベースです。

評価損益率がもっとも高かったのはMSFTで+139.5%でした。つまり取得価額から2.3倍になっているということです。
次いでPMも+106.9%で2倍銘柄になりました。
XOMは長らく持っているので+87.7%(+100%超えの時もあった)もありますが、同業のCVXは+4.7%どまりなのは保有期間が短いからです。
BTIも+84.5%で相変わらずいい感じですね。NISAで保有しているので、このプラス分が全て非課税なのは嬉しいです(当分は売らないけど)。
そしてなんだかんだで、VOOが+72.5%もあるのは流石かなと思います。もう何年間も買い増しできていないから平均取得価額が上がらずに、損益率も高いままなんですかね。
逆に圧倒的にパフォーマンスが悪いのはKHCの-26.5%です、、。スピンオフすると発表された時は、株価も少し上がりましたが、また落ち着いてきてしまいました、、。
VZやMDLZも-9%台で芳しくありませんね。PFEの-5.7%もそう。
まぁ、でもポートフォリオ全体でみたら、大きくプラスなので、このあたりのマイナスは目を瞑りましょうかね。逆に買い増しのチャンス、取得価額を下げるチャンスだと思えばいい。
地道にやっていくしかないですね。でも大きく跳ねないかな~なんてちょっと思ったりもしています。
楽しい投資生活を。

にほんブログ村
投資信託を除く保有株の評価損益率を更新しました。
黄色の行は旧・新NISAでの保有分です。特定口座との重複している銘柄もいくつかありますが、口座毎に評価損益率を計算しました。
すべてドルベースです。

評価損益率がもっとも高かったのはMSFTで+139.5%でした。つまり取得価額から2.3倍になっているということです。
次いでPMも+106.9%で2倍銘柄になりました。
XOMは長らく持っているので+87.7%(+100%超えの時もあった)もありますが、同業のCVXは+4.7%どまりなのは保有期間が短いからです。
BTIも+84.5%で相変わらずいい感じですね。NISAで保有しているので、このプラス分が全て非課税なのは嬉しいです(当分は売らないけど)。
そしてなんだかんだで、VOOが+72.5%もあるのは流石かなと思います。もう何年間も買い増しできていないから平均取得価額が上がらずに、損益率も高いままなんですかね。
逆に圧倒的にパフォーマンスが悪いのはKHCの-26.5%です、、。スピンオフすると発表された時は、株価も少し上がりましたが、また落ち着いてきてしまいました、、。
VZやMDLZも-9%台で芳しくありませんね。PFEの-5.7%もそう。
まぁ、でもポートフォリオ全体でみたら、大きくプラスなので、このあたりのマイナスは目を瞑りましょうかね。逆に買い増しのチャンス、取得価額を下げるチャンスだと思えばいい。
地道にやっていくしかないですね。でも大きく跳ねないかな~なんてちょっと思ったりもしています。
楽しい投資生活を。
にほんブログ村
コメント