こんにちは。時短父さんです。
時短父さんが勤めている会社では企業型確定拠出年金の運用があるのですが、ニッセイのマイページを見たところ、現時点での掛金は以下のようになっていました。

掛金額 44,204円
事業主掛金額 32,204円
加入者掛金額 12,000円
世間一般からして多いか少ないかは分かりませんが、現在の掛金は4万4千円のようです。
あれ?これちょっと前に比べて若干増えているような、、。ただ加入者掛金をいじった記憶はないので、あるとすれば事業主掛金額なのですが、以前がいくらだったかよく覚えておらん、、。
と思って、過去のブログを遡ってみましたら、直近では2024年11月に確認していました。

その時は、
掛金額 43,824円
事業主掛金額 31,824円
加入者掛金額 12,000円
だったようです。ということは、380円増えてたってことですね!でもたったの380円w
事業主掛金額は、企業型確定拠出年金において、企業が従業員のために拠出する掛金のことですけど、企業が従業員のために毎月一定額を拠出する定額制や、従業員の給与に応じて一定率を拠出する給与比例制など、企業の規約によって定められているようです。
時短父さんが勤めるとあるJTCの場合は給与比例型ですね。ということは、少しばかり給与も増えたんですね。
今回は380円の増加で微々たるものに感じます。380円増に不満で事業者掛金額をもっと増やしたければ、仕事も頑張って給与を増やせばいいってことですが、それは、、、もう無いな、、。
一方で、拠出額は3万2千円を超えています。これまでの積み重ねです。
3万2千円も会社が積み立て投資の資金を提供していくれているなんて、こんな有難いことはないです。
これをどう運用するかは加入者(従業員)本人の腕次第、やり方次第ですが、単に貯金するだけも、40万円近く貯まりますし、インデックスファンドなど投資信託に預けたら、リスクはあるものの、40万円を遥かに超える額に成長している可能性もあります。
そんなこんなで(加入者掛金額もあり)ここまで1,000万円近くまで増やしてきました。なかなか時間掛かりましたけど、掛金の倍額くらいには資産額も成長したんです。

投資は時間を掛けてやるのが一番っていう王道の王道を行くような結論で申し訳ないですが、その通りなんです。
380円を舐めちゃいかんよってことですね。
楽しい投資生活を。

にほんブログ村
時短父さんが勤めている会社では企業型確定拠出年金の運用があるのですが、ニッセイのマイページを見たところ、現時点での掛金は以下のようになっていました。

掛金額 44,204円
事業主掛金額 32,204円
加入者掛金額 12,000円
世間一般からして多いか少ないかは分かりませんが、現在の掛金は4万4千円のようです。
あれ?これちょっと前に比べて若干増えているような、、。ただ加入者掛金をいじった記憶はないので、あるとすれば事業主掛金額なのですが、以前がいくらだったかよく覚えておらん、、。
と思って、過去のブログを遡ってみましたら、直近では2024年11月に確認していました。

その時は、
掛金額 43,824円
事業主掛金額 31,824円
加入者掛金額 12,000円
だったようです。ということは、380円増えてたってことですね!でもたったの380円w
事業主掛金額は、企業型確定拠出年金において、企業が従業員のために拠出する掛金のことですけど、企業が従業員のために毎月一定額を拠出する定額制や、従業員の給与に応じて一定率を拠出する給与比例制など、企業の規約によって定められているようです。
時短父さんが勤めるとあるJTCの場合は給与比例型ですね。ということは、少しばかり給与も増えたんですね。
今回は380円の増加で微々たるものに感じます。380円増に不満で事業者掛金額をもっと増やしたければ、仕事も頑張って給与を増やせばいいってことですが、それは、、、もう無いな、、。
一方で、拠出額は3万2千円を超えています。これまでの積み重ねです。
3万2千円も会社が積み立て投資の資金を提供していくれているなんて、こんな有難いことはないです。
これをどう運用するかは加入者(従業員)本人の腕次第、やり方次第ですが、単に貯金するだけも、40万円近く貯まりますし、インデックスファンドなど投資信託に預けたら、リスクはあるものの、40万円を遥かに超える額に成長している可能性もあります。
そんなこんなで(加入者掛金額もあり)ここまで1,000万円近くまで増やしてきました。なかなか時間掛かりましたけど、掛金の倍額くらいには資産額も成長したんです。

投資は時間を掛けてやるのが一番っていう王道の王道を行くような結論で申し訳ないですが、その通りなんです。
380円を舐めちゃいかんよってことですね。
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