こんにちは。時短父さんです。
突然ですが、皆さんは肩書きっていくつお持ちですか?
「え~そんな肩書きなんてないよー」って言わないで下さい。きっと探せば絶対にあるはずですから。

「肩書き」をググってみると、いくつかの意味が出てきました。
・名刺や印刷物などで、氏名の上部や右肩に官位・職名などを添えて書くこと
・その人を特徴づける社会的な地位・称号など
・職務や役割、専門性を表現する名称
・社会的な地位や身分を示す、爵位、勲等、学位、役職名など
となっていました。
別に偉そうなものでなくてもいいんですよ。◯◯議員とか、◯◯士とか、◯◯理事とかね、、。そんなん滅多になれるもんじゃないですから、、。
いや、何でこんなこと聞いているかっていうと、肩書きが多いほど、やはり収入とか収入源の多さに関係(相関)してくるのかなって思っていまして、もし収入とか増やしたいのなと困っているのなら、肩書きを増やすというのに、ひとつヒントがあるような気がしているからです。
肩書きって会社や組織、団体に属していると、付与される?くっ付いてくるものですよね。その組織が営利を目的にしていれば、やはりそれに付随して何等かの利益・収益を受け取れることになるかもしれません。

サラリーマンだって、立派な肩書きですよ!サラリーマンであるだけで、毎月の固定給を受け取れますし、さらに役職者になれば、箔が付いて給与もアップしますね!
それに組織に属していなくたって、フリーランスで仕事を専門的になやっている方もそうですし、趣味やボランティアで何等かの団体に所属していれば、肩書きが付いてくるかもしれません。その団体のメンバーというね。
ボランティアやただの団体に所属しているだけでは、もしかしたら収入増や金銭的なメリットは少ないかもしれません。その代わりに社会的な利益(社会との繋がり)を得られるといったメリットがあると思っています。
肩書きは多ければ多いほど良いというわけでもないのかもしれませんが、少ないよりは何となく自分にもメリットが大きそうな気はしています。収入の増加、収入源の多様化や人間社会との関係強化みたいな点においてです。
そこでですね、現在の自分の肩書きを自称も含めて棚卸してみようと思いました。必ずしもお金を稼ぐという視点だけでなくても良いと思っています。一体いくつ出て来るかな?
①JTCサラリーマン(アシスタントマネジャー)→某JTC経理部員で、一般職ですが、アシスタントマネジャーという役職が付いています。年収は1000万円です。これはれっきとした肩書きです。
②青少年育成指導員(兼青年対委員)→在住自治体の準公務員としての顔でして、地域の見守りなどのボランティア活動のような仕事をしています。この指導員というのは、青少年対策委員会のメンバーでもあり、地域のことについて会議に出たりしています、、。
③株式投資家→株式投資はもう何年もやっていますし、売却益・配当金などの副収入をもたらしていますので、肩書きとしても文句は出ないんじゃないでしょうか。
④米国株ブロガー→投資ブロガーとしても長くやってきて、自分でいうのも何ですが、そこそこ名が知れた存在かと。であれば、名刺に「米国株ブロガー」って書いても恥ずかしくはないですよね?一応、広告収入も得ています。
⑤国民民主党党員→こちらは私の推し政党です。わざわざ党費(年間4000円)払ってます。今はあまりできていませんが、ビラ配りとかしたこともあります。「こくみん政治塾」の一期生でもありました。
⑥マスターズ陸上競技連盟会員→これは昨年から本格的に参戦している陸上競技での繋がりですね。いや、ただの会員なので、偉くも何ともないし、現在41歳のおじさんが単純に走る為に、競技に出るために所属しています。年会費や大会参加料がかかるので、今はまだ金銭面ではデメリットの方が大きいです、、。
以上が一応、名刺とかに書けるような肩書きかなぁなんて思っています。①~④は収入源の多様化になっていますし、④は地域社会との繋がりにも大きく寄与しています。
⑤⑥は完全な趣味ですが、これが転じてどうなるか分かりません。政治家に大化けしたり(?)、大会で良い記録が出て有名になったり(?)するかもしれませんからね。
あ、一つ超大事なものを忘れていましたね、
最後に夫・父親ですね。これは肩書きではないですけど、、代替えが効かないという意味でも一番大事なものだと思っています。上に挙げた①~⑥は別に私じゃなくても、誰かが代わりにやってくれることは可能です。
でも、妻にとっての夫、子供にとっての父親は基本的には代わりが居ない存在です。①~⑥に夢中になってしまって、夫・父親としての存在をないがしろにしないように気を付けないといけないなと思います。
楽しい投資生活を。

にほんブログ村
突然ですが、皆さんは肩書きっていくつお持ちですか?
「え~そんな肩書きなんてないよー」って言わないで下さい。きっと探せば絶対にあるはずですから。

「肩書き」をググってみると、いくつかの意味が出てきました。
・名刺や印刷物などで、氏名の上部や右肩に官位・職名などを添えて書くこと
・その人を特徴づける社会的な地位・称号など
・職務や役割、専門性を表現する名称
・社会的な地位や身分を示す、爵位、勲等、学位、役職名など
となっていました。
別に偉そうなものでなくてもいいんですよ。◯◯議員とか、◯◯士とか、◯◯理事とかね、、。そんなん滅多になれるもんじゃないですから、、。
いや、何でこんなこと聞いているかっていうと、肩書きが多いほど、やはり収入とか収入源の多さに関係(相関)してくるのかなって思っていまして、もし収入とか増やしたいのなと困っているのなら、肩書きを増やすというのに、ひとつヒントがあるような気がしているからです。
肩書きって会社や組織、団体に属していると、付与される?くっ付いてくるものですよね。その組織が営利を目的にしていれば、やはりそれに付随して何等かの利益・収益を受け取れることになるかもしれません。

サラリーマンだって、立派な肩書きですよ!サラリーマンであるだけで、毎月の固定給を受け取れますし、さらに役職者になれば、箔が付いて給与もアップしますね!
それに組織に属していなくたって、フリーランスで仕事を専門的になやっている方もそうですし、趣味やボランティアで何等かの団体に所属していれば、肩書きが付いてくるかもしれません。その団体のメンバーというね。
ボランティアやただの団体に所属しているだけでは、もしかしたら収入増や金銭的なメリットは少ないかもしれません。その代わりに社会的な利益(社会との繋がり)を得られるといったメリットがあると思っています。
肩書きは多ければ多いほど良いというわけでもないのかもしれませんが、少ないよりは何となく自分にもメリットが大きそうな気はしています。収入の増加、収入源の多様化や人間社会との関係強化みたいな点においてです。
そこでですね、現在の自分の肩書きを自称も含めて棚卸してみようと思いました。必ずしもお金を稼ぐという視点だけでなくても良いと思っています。一体いくつ出て来るかな?
①JTCサラリーマン(アシスタントマネジャー)→某JTC経理部員で、一般職ですが、アシスタントマネジャーという役職が付いています。年収は1000万円です。これはれっきとした肩書きです。
②青少年育成指導員(兼青年対委員)→在住自治体の準公務員としての顔でして、地域の見守りなどのボランティア活動のような仕事をしています。この指導員というのは、青少年対策委員会のメンバーでもあり、地域のことについて会議に出たりしています、、。
③株式投資家→株式投資はもう何年もやっていますし、売却益・配当金などの副収入をもたらしていますので、肩書きとしても文句は出ないんじゃないでしょうか。
④米国株ブロガー→投資ブロガーとしても長くやってきて、自分でいうのも何ですが、そこそこ名が知れた存在かと。であれば、名刺に「米国株ブロガー」って書いても恥ずかしくはないですよね?一応、広告収入も得ています。
⑤国民民主党党員→こちらは私の推し政党です。わざわざ党費(年間4000円)払ってます。今はあまりできていませんが、ビラ配りとかしたこともあります。「こくみん政治塾」の一期生でもありました。
⑥マスターズ陸上競技連盟会員→これは昨年から本格的に参戦している陸上競技での繋がりですね。いや、ただの会員なので、偉くも何ともないし、現在41歳のおじさんが単純に走る為に、競技に出るために所属しています。年会費や大会参加料がかかるので、今はまだ金銭面ではデメリットの方が大きいです、、。
以上が一応、名刺とかに書けるような肩書きかなぁなんて思っています。①~④は収入源の多様化になっていますし、④は地域社会との繋がりにも大きく寄与しています。
⑤⑥は完全な趣味ですが、これが転じてどうなるか分かりません。政治家に大化けしたり(?)、大会で良い記録が出て有名になったり(?)するかもしれませんからね。
あ、一つ超大事なものを忘れていましたね、
最後に夫・父親ですね。これは肩書きではないですけど、、代替えが効かないという意味でも一番大事なものだと思っています。上に挙げた①~⑥は別に私じゃなくても、誰かが代わりにやってくれることは可能です。
でも、妻にとっての夫、子供にとっての父親は基本的には代わりが居ない存在です。①~⑥に夢中になってしまって、夫・父親としての存在をないがしろにしないように気を付けないといけないなと思います。
楽しい投資生活を。
にほんブログ村


コメント