こんにちは。時短父さんです。
すみません。今日は何の役にも立たないただの仕事の愚痴です。
昨日、仕事での話です。
ある社内での比較的大きなプロジェクトに自部署の代表として参加している時短父さん。同じ部門からは、(仮にA部の)ヒラ社員の私と、同系列ではあるが別部(仮にB部)のマネージャーとヒラ社員がそれに参加してきました。
今月の半ばにそのプロジェクトが完了し、進めてきたあるシステムが正式稼働することになっていて、それを前に、B部の当該マネジャーが上司(B部の部長や課長)に進捗報告をする機会を設けることを、そのマネジャーから知りました。
「時短父さん、A部でも課長やマネジャーに報告したらどう?」とチャットをくれたのです。
私「そうですね。報告しておきます」と返信。
それで私はA部の直属マネジャーにB部の状況を伝えたところ、A部でもやった方がよいということで、部長以下、課長、マネジャーに対して、報告する場を設けることになり、会議招集を実施。
が、、、。
私の補佐役をしてくれているベテラン社員の方に改めて相談したところ、このプロジェクトはA部、B部が連携してシステムが稼働するところが肝なので、別々に(それぞれで)報告をするのではなく、A部部長にも、B部報告会に参加してもらって、そこで時短父さんも入ったら良い、とアドバイスがありました。
まぁ、確かにそういう面もあると思い、B部マネジャーに「私もB部報告会に参加させてもらえないか?」と連絡。
すると「A部部長含めて、時短父さんにも参加してもらって良い」と返信あり。
良かった、良かった。と思って、A部のマネジャーには、事情を説明し、A部としての会は流会にしたい旨をチャットでお伝えしました。
するとA部マネジャーがつかつかと私の席まできて、「これはどういうこと?何でA部としての説明会まで無くす必要があるの?」とやや圧を与えるように咎めてきました。
「え、、っと」としばらく沈黙。もうこうなったら何も言えなくなてしまうのが、私です、、、。
いや、本心では何でこの段になって急に口出ししてきてんだよ!今までほとんど関心持ってくれなくて、こっちの作業とか見向きもしてくれなかったのに!
しかも「というか、私たちもB部報告会に一緒に参加させてもらえない理由って何?」と言う始末。
知らんがな!そんならマネジャー同士で調整してくれよ。こっちはあなた方の駒に過ぎないんだから、指示通りやりますよ。
いざ、システム稼働が目前になって心配になったのか、B部だけが報告会をするのが気に食わないのか知りませんが、あまりにも想定していない反応だったので、何も言い返せなくなりました。
そもそもこのプロジェクトへの参加がA部からヒラ社員だけだってのが、問題なんですよ。そういう何か決めることがある時は、管理職同士で話してもらわないと、完全に私はAとB部の両管理職との板挟み状態です。
本心をあの場で言えたら、スカッっとしたのになぁ、なんて帰宅してから思い返し、悔しい気持ちで一杯になりましたね。
結局、B部報告会にA部部長が出るので、私も参加することになり、B部でも課長とマネジャーには報告する場を残すことで落ち着いたのですが、何で私だけがこんな二度手間なことになるんだと。
A部で話す機会では、思ったこと言っちゃおうかな、そんな風に思いました。もう別にこの会社に未練もないしね。
楽しい投資生活を。

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昨日、仕事での話です。
ある社内での比較的大きなプロジェクトに自部署の代表として参加している時短父さん。同じ部門からは、(仮にA部の)ヒラ社員の私と、同系列ではあるが別部(仮にB部)のマネージャーとヒラ社員がそれに参加してきました。
今月の半ばにそのプロジェクトが完了し、進めてきたあるシステムが正式稼働することになっていて、それを前に、B部の当該マネジャーが上司(B部の部長や課長)に進捗報告をする機会を設けることを、そのマネジャーから知りました。
「時短父さん、A部でも課長やマネジャーに報告したらどう?」とチャットをくれたのです。
私「そうですね。報告しておきます」と返信。
それで私はA部の直属マネジャーにB部の状況を伝えたところ、A部でもやった方がよいということで、部長以下、課長、マネジャーに対して、報告する場を設けることになり、会議招集を実施。
が、、、。
私の補佐役をしてくれているベテラン社員の方に改めて相談したところ、このプロジェクトはA部、B部が連携してシステムが稼働するところが肝なので、別々に(それぞれで)報告をするのではなく、A部部長にも、B部報告会に参加してもらって、そこで時短父さんも入ったら良い、とアドバイスがありました。
まぁ、確かにそういう面もあると思い、B部マネジャーに「私もB部報告会に参加させてもらえないか?」と連絡。
すると「A部部長含めて、時短父さんにも参加してもらって良い」と返信あり。
良かった、良かった。と思って、A部のマネジャーには、事情を説明し、A部としての会は流会にしたい旨をチャットでお伝えしました。
するとA部マネジャーがつかつかと私の席まできて、「これはどういうこと?何でA部としての説明会まで無くす必要があるの?」とやや圧を与えるように咎めてきました。
「え、、っと」としばらく沈黙。もうこうなったら何も言えなくなてしまうのが、私です、、、。
いや、本心では何でこの段になって急に口出ししてきてんだよ!今までほとんど関心持ってくれなくて、こっちの作業とか見向きもしてくれなかったのに!
しかも「というか、私たちもB部報告会に一緒に参加させてもらえない理由って何?」と言う始末。
知らんがな!そんならマネジャー同士で調整してくれよ。こっちはあなた方の駒に過ぎないんだから、指示通りやりますよ。
いざ、システム稼働が目前になって心配になったのか、B部だけが報告会をするのが気に食わないのか知りませんが、あまりにも想定していない反応だったので、何も言い返せなくなりました。
そもそもこのプロジェクトへの参加がA部からヒラ社員だけだってのが、問題なんですよ。そういう何か決めることがある時は、管理職同士で話してもらわないと、完全に私はAとB部の両管理職との板挟み状態です。
本心をあの場で言えたら、スカッっとしたのになぁ、なんて帰宅してから思い返し、悔しい気持ちで一杯になりましたね。
結局、B部報告会にA部部長が出るので、私も参加することになり、B部でも課長とマネジャーには報告する場を残すことで落ち着いたのですが、何で私だけがこんな二度手間なことになるんだと。
A部で話す機会では、思ったこと言っちゃおうかな、そんな風に思いました。もう別にこの会社に未練もないしね。
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コメント
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あるあるですけど、まさにこの気持ちです。かなりわかりみが深い…
こういうわけのわからないやり取りでエネルギー使うのホント無駄。さっさとFIREして会社辞めたいって気持ちを再認識させられます