こんにちは。時短父さんです。
昨日、在宅勤務の終業間際に直属の管理職とチャットのやり取りがありまして、なかなか衝撃の一言を言われました。
それが、
「時短父さんも今の仕事に慣れてきたので、チーム員2名が別の研修で不在になる2月は馬車馬のように働いて頑張ってもらいたいです」
との言葉でした。
「馬車馬」ってね、、。
俺は馬なんかと思って、「えっ?」って返してしまいましたよ。
そんなに最近仕事してなかったかな。確かに閑散期はあるし、いつもいつも仕事に邁進していたかと言われれば、自信を持ってYESとは言えないです。
が、そんなの普通ですよね。忙しい時もあれば、多少暇というか、時間をもてあそぶ時だってあるはずです。
2月に稼働できるチーム員が減り、人員不足になるから、がむしゃらに働けと言うのでしょうか?そもそも、それって人員のマネジメントとしてどうなんでしょうかね?
部下になるべく仕事量の凸凹を作らないのが(役割や役職、経験に応じた凸凹はOKと思う)、上の仕事だと思うのです(私は管理職をしたことがないので、よく分かりませんが)。
とまぁ、一日の最後になんだかスッキリしない気持ちでPCを閉じました。
で、後々にそもそも「馬車馬のように働く」ってどういう意味か気になってきまして、ググりました。
そして目から鱗が落ちるほどではないにせよ、意外でした。

(Yahoo!知恵袋より)
えっ?そういう意味なの?Σ('◇'*)エェッ!?
馬車馬ってこれよね。

(画像はpixivより)
まさか「もの凄く働く」の意味ではなく「脇目もふらずに働く」の意味だったとは、、。これは知らなんだ。
一つ勉強になりました。
が、もの凄くは働かなくてもいいにせよ、脇目もふらずに働くのか、、。多少の脇目はふりたいぞ。
しかも馬車馬って、上のイラストみたいに手綱を持っている主人がいるじゃないですか。私が馬車馬になったとしたら、その手綱を握るのは例の管理職でしょ。
仕事の関係上、事実そうなのかもしれませんが、やはり例えとしてはあまり嬉しくないですね。
「絶対に馬車馬にはならんぞ!人として扱えっ!」って言い返せたらいいですけどね(笑)
楽しい投資生活を。

昨日、在宅勤務の終業間際に直属の管理職とチャットのやり取りがありまして、なかなか衝撃の一言を言われました。
それが、
「時短父さんも今の仕事に慣れてきたので、チーム員2名が別の研修で不在になる2月は馬車馬のように働いて頑張ってもらいたいです」
との言葉でした。
「馬車馬」ってね、、。
俺は馬なんかと思って、「えっ?」って返してしまいましたよ。
そんなに最近仕事してなかったかな。確かに閑散期はあるし、いつもいつも仕事に邁進していたかと言われれば、自信を持ってYESとは言えないです。
が、そんなの普通ですよね。忙しい時もあれば、多少暇というか、時間をもてあそぶ時だってあるはずです。
2月に稼働できるチーム員が減り、人員不足になるから、がむしゃらに働けと言うのでしょうか?そもそも、それって人員のマネジメントとしてどうなんでしょうかね?
部下になるべく仕事量の凸凹を作らないのが(役割や役職、経験に応じた凸凹はOKと思う)、上の仕事だと思うのです(私は管理職をしたことがないので、よく分かりませんが)。
とまぁ、一日の最後になんだかスッキリしない気持ちでPCを閉じました。
で、後々にそもそも「馬車馬のように働く」ってどういう意味か気になってきまして、ググりました。
そして目から鱗が落ちるほどではないにせよ、意外でした。

(Yahoo!知恵袋より)
「馬車馬のように働く」とは、「物凄く働く」という意味ではありません。 馬車馬は前方しか見えないように目の横に覆いが被せてあります。 つまり、脇目もふらずに一途に働く事のたとえです。
馬車馬ってこれよね。

(画像はpixivより)
まさか「もの凄く働く」の意味ではなく「脇目もふらずに働く」の意味だったとは、、。これは知らなんだ。
一つ勉強になりました。
が、もの凄くは働かなくてもいいにせよ、脇目もふらずに働くのか、、。多少の脇目はふりたいぞ。
しかも馬車馬って、上のイラストみたいに手綱を持っている主人がいるじゃないですか。私が馬車馬になったとしたら、その手綱を握るのは例の管理職でしょ。
仕事の関係上、事実そうなのかもしれませんが、やはり例えとしてはあまり嬉しくないですね。
「絶対に馬車馬にはならんぞ!人として扱えっ!」って言い返せたらいいですけどね(笑)
楽しい投資生活を。
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