こんにちは。時短父さんです。

7月もそろそろ終わりますが、毎日暑くて嫌になります('A`|||)昨日、子供と市民プールに行ったのですが、屋外プールの水がもう温水でした(笑)

暑いですが、せっかくの夏なんで、しっかり楽しみたいと思います!


さて今日は、2023年1月から7月までの本業外収入、つまり会社の給料(賞与含む)以外の収入を報告したいと思います。

私が持っている定期的な本業外の収(は、以下のとおりです。
配当金→保有株からの配当金や分配金
太陽光→自宅屋根に設置している太陽光パネルによる発電・売電(FIT)
ブログ→当ブログの広告収入(Googleアドセンス)
準公務員としての給与→月2~3回の地域巡回や地域組織の会議運営など
児童手当→子ども3人分の児童手当 

2022年は7月末時点で累計93.2万円でした。年間では158.9万円でした。年間で160万円近い、本業外の収入(全て手取り額)があるのはとても心強いですね。

サラリーマンの平均年収が450万円とかそこらですよね。もしこの160万円があったら、600万円超ですからね。とても心強いとは思います。

さて、その本業外収入ですが、今年は今のところどうなんでしょうか?

本業外収入(2023年)

2023年は1~7月累計で105.4万円となりました!
配当金→53.8万円(前年同期41.1万円)
太陽光→11.1万円(同11.8万円)
ブログ→5.6万円(同6.4万円)
準公務員としての給与→6.7万円(同6.7万円)
児童手当→28万円(同28万円)

配当金が一番多いですね。しかねも前年同期比で12万円以上増えています。円安の効果が大きいのかもしれませんが、これは嬉しいですね。

太陽光は微減ですね。発電量が落ちたり、使用量が増えたりして、もっと売電分が減るのかなと思っていましたが、それほどでもなくて良かったです。

ブログはあまり調子がよくありません。最近、クリック単価が落ちているようです。。アフィリエイトをやっている訳でもないので、これ以上は厳しいです。

準公務員としての給与はこれ以上単価が増えることはありません。固定なんですよ(涙)

児童手当は子どもが成長すれば手当も減らされ、そのうち支給もなくなります。

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そう考えると、これからも本業外収入を伸ばして行ける余地があるのは、やはり配当金ですね。配当金は、減配リスクはあるものの、基本的には自分が入金した金額に応じて、投資した金額に応じて、増えて行きますし、増やすことが可能です。

かつ配当金自身も増えてくれること(増配)がありますので、保有数を増やさなくても良い場合もあります。

本業からの安定した給与があるうちは、ここからできるだけ多く投資に回して、配当金を出してくれる株に投資して行きたいと思います。


楽しい投資生活を。
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