こんにちは。時短父さんです。
米国株の今年の上昇は終わったようです。
ブルームバーグが報じたところによると、ゴールドマン・サックスのデービット・コスティン氏らストラテジストは、年初から約8%上昇しているS&P500指数は予想より良好な経済成長と債券利回りの低下を正しく反映した水準にあると指摘しました。
同時に割高なバリュエーションと冴えない企業業績、高い金利はここからの上昇余地がほとんどないことを意味すると分析した、そうです。
その上で、S&P500指数の3ヶ月後の目標を4,000とし、従来予想よの3,600より引き上げました。今年末の目標4,000は据え置いたそうです。
嘘でしょ!!嘘だと言って!!・゚・(ノД`;)・゚・
もう上昇しないんだって、、。

(ブルームバーグより)
モルガン・スタンレーの弱気派ウィルソン氏が言うなら分かるけど、ゴールドマンのストラテジストまでこれだとホントかもしれませんね。
ちなみにウィルソン氏は、「投資家のセンチメントは改善しているものの、昨年10月安値からの反発は新たな強気相場の始まりではない」との見方を示しました。
だから買っても資産は増えないよ。もし増えるとしたら、配当を貰って僅かばかり増やすか、円安がドカンと進行してもらうしかない。とほほだね。
いや、でも私には信じている人がいる。
そう、私が米国株投資を始めたきっかけであるバフェット太郎さん。
バフェット太郎さんは、年初から今年の米国株には強気な姿勢です。
1月10日はこのように発言。

2月4日にはお得意のテクニカルな分析を披露していますし、

今日(2月7日)も強気発言を崩していません。

うん。行ける!
ウォール街がなんと言おうと、自分が信じられるものを信じて行こうよ!
もともとリスクのある株式投資をしているんだから、悲観的になっちゃダメだよね。強気相場は悲観のなかで育つとかなんとか言うし。
私は続けますよ!皆さんはどうしますか?
楽しい投資生活を。

米国株の今年の上昇は終わったようです。
ブルームバーグが報じたところによると、ゴールドマン・サックスのデービット・コスティン氏らストラテジストは、年初から約8%上昇しているS&P500指数は予想より良好な経済成長と債券利回りの低下を正しく反映した水準にあると指摘しました。
同時に割高なバリュエーションと冴えない企業業績、高い金利はここからの上昇余地がほとんどないことを意味すると分析した、そうです。
その上で、S&P500指数の3ヶ月後の目標を4,000とし、従来予想よの3,600より引き上げました。今年末の目標4,000は据え置いたそうです。
嘘でしょ!!嘘だと言って!!・゚・(ノД`;)・゚・
もう上昇しないんだって、、。

(ブルームバーグより)
モルガン・スタンレーの弱気派ウィルソン氏が言うなら分かるけど、ゴールドマンのストラテジストまでこれだとホントかもしれませんね。
ちなみにウィルソン氏は、「投資家のセンチメントは改善しているものの、昨年10月安値からの反発は新たな強気相場の始まりではない」との見方を示しました。
だから買っても資産は増えないよ。もし増えるとしたら、配当を貰って僅かばかり増やすか、円安がドカンと進行してもらうしかない。とほほだね。
いや、でも私には信じている人がいる。
そう、私が米国株投資を始めたきっかけであるバフェット太郎さん。
バフェット太郎さんは、年初から今年の米国株には強気な姿勢です。
1月10日はこのように発言。

2月4日にはお得意のテクニカルな分析を披露していますし、

今日(2月7日)も強気発言を崩していません。

うん。行ける!
ウォール街がなんと言おうと、自分が信じられるものを信じて行こうよ!
もともとリスクのある株式投資をしているんだから、悲観的になっちゃダメだよね。強気相場は悲観のなかで育つとかなんとか言うし。
私は続けますよ!皆さんはどうしますか?
楽しい投資生活を。



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