時短父さんの投資生活

日米の高配当株・連続増配株などへ投資して、経済的な自由を手に入れること、配当金で生活することを目標にしています。3児の父で、2020年末まで時短勤務で働いていました。またいつか時短に戻りたい。

時短父さんの投資生活 イメージ画像

2018年10月

こんにちは。時短父さんです。 時短父さんは日米の高配当・連続増配株に投資していますが、日本株にも数少ない高配当の業界があります。学習塾です。今回は学習塾への投資について解説していきたいと思います。   投資環境 まず投資環境ですが、こちらは必ずしも楽観的
『学習塾への投資は報われるのか』の画像

こんにちは。時短父さんです。10日のNYダウは、世界的な貿易摩擦の影響と高止まりする長期金利の影響で、831ドル(前日比3.15%減)下げて取引を終えました。今年2月にFRBが利上げしたことで長期金利が上昇して、急落した時以来の下げ幅です。一般的に長期金利が上がると、債
『NYダウ急落!動揺せずに積み立てを続けよう。』の画像

こんにちは。時短父さんです。 時短父さんは、携帯電話会社に代表される通信事業を営む企業への投資は、ポートフォリオの一部に組み込むべきだと考えています。その理由は、携帯電話や通信は社会インフラであること、課金ビジネスであるために収入が安定していること、それ
『携帯3社の財務分析でわかること』の画像

こんにちは。時短父さんです。 株式投資には、資産を増やしたり、儲けたりできるツールという側面の他、社会の仕組みを知るツールという側面があります。短期で儲けようが、中長期で運用しようが、投資家として市場に参加する以上は、株式投資のこの側面を見逃してはいけませ

こんにちは。時短父さんです。株式投資を始めた人に限らず、会社で働く人、自営業の人、家計を預かる人にとっても資産や負債について理解することは重要です。同じものについて、それを資産だと思う人もいれば、それを負債だと思う人もいます。自分が資産だと思って持ってい
『資産と負債は表裏一体』の画像

こんにちは。時短父さんです。 食品メーカー世界5位のクラフト・ハインツ【KHC】と、日本国内での存在感とブランド力を誇るカゴメ、どちらもケチャップ類など加工食品を主力にしていますが、投資対象としてどちらが魅力的でしょうか?   クラフト・ハインツは、2015年に
『クラフト・ハインツとカゴメ、投資するならどちらか?』の画像

こんにちは。時短父さんです。前回の投稿で、配当金の使途と資産の増え方について説明しました。受け取った配当金で飲み食いするのではなくて、放ったらかしにしておくのでもなく、再投資に使うことで、資産はググッと増加するのでした。再投資するといっても、投資を始めた

こんにちは。時短父さんです。 株式投資の魅力の一つが配当金です。不労所得だけで生活するという経済的な自由も、この配当金があれば、夢ではありません。しかし、受け取った配当金をどう使うかによって、投資家の将来の資産に大きな差が出ます。   配当金の受取り方
『配当金の受け取り方と、その使途で資産の増え方はこれだけ違う!』の画像

こんにちは。時短父さんです。 時短父さんは、毎月決められた(自分で決めた)日に一定額を買い増すという、積み立て投資をしています。積立投資は、一定額を機械的に買い付けするので、株価が上がっていようが、下がっていようが気にする必要はありません。積立投資に向く

こんにちは。時短父さんです。10月1日より国内販売のたばこが1本あたり1円増税されました。メーカー各社1箱あたり10〜40円の値上げを意味します。たばこの値上げは、これまでも度々行われてきており、喫煙者にとっては悲報です。何故なら、当然ながらたばこには中毒性があり

↑このページのトップヘ